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今日のブログはパソつけんの面倒だから携帯からです。

わたがし…祭りでお馴染のザラメを使った何だか夢のあるお菓子…
だが、そのお菓子には男だけ暗黙の了解的な年齢制限があると思う。

まだ人間出来てない小学生の男が持ってるとお似合いなんだが
どういう訳か中学生の男が持つとどことなく違和感と言うか

こいつ痛い的な

雰囲気を漂わせる難しいお菓子なのだ
おっさんなんかもってのほか
ハゲあがってたりすると殺意すら芽生える

ちなみに、俺はものっそいわたがし大好きっ子。

でも残念な事に、暗黙のルールを侵している年頃にいるのだ

ここで真剣に考えてみた。

なぜ小学生には大丈夫なのに
中学生には痛いのか

その原因はここにあると踏んだ

そう、『かわいらしさ』

小学生とか、幼稚園児には、男でもかわいらしさという武器が備わっている。

しかし、生意気さがにじみ出る中学男子には、その要素が見事にかきけされている。(可愛いげのある子を除く)

だからメルヘンな神器わたがしは可愛いげのない中学生から上をかたくなに拒むのだ。

このままでは俺はもうわたがしを食べれないのかとおもっていると、一つ、いけんじゃ無いかって要素を見つけた
そう、それは
『バカっぽさ』
である。
いかにもバカですというテンションでバカそうにわたがしを持ってても、別になんとも無いのだ。

だから、今の祭りの季節、むしょうにわたがしが食べたくなると、いかにもバカをアピールしながら食べれば、何も恐くは無いのだ

だから、今度からわたがしを食べる時、額に肉って書いて鼻水降り乱して食べようと思う

以上、わたがしについて「~~なのだ」とかつけて論じて見ました。
(もの凄い眠い時書いてるんで、多少のバグりはご了承ください)

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